今年はレッドの服の気分♪
こんにちは。
今年は赤色の服が着たい気分です!
コレクションでも赤を使ったルックが多くて、僕も硬くなっちゃいました。
ブラウンも1・2年でいろんなブランドが出していて、僕も着て落ち着いていて。
でも今年の秋冬は真っ赤なニットもいいなぁと思っています。
秋冬が楽しみで仕方ない😊 服バカでした。
今年のトレンド、シャツ!
今年の秋冬はシャツが【トレンド主役級】!
特に注目は、トラッドな【チェック柄】や、ボリューミーなリボンが特徴の【ボウタイブラウス】。ゆったり着られる【オーバーサイズ】のシャツも継続人気で、抜け感を演出できます。
カラーは、深みのある【リッチブラウン】や【バーガンディ】など、こっくりとした落ち着いた色が旬。ジャケットやニットの下に差し色として使うのもおすすめです。
この秋は、シャツを主役にクラシックかつ洗練されたスタイルを楽しんで!
2025年最新版!「ワイドパンツ」失敗しない選び方と着こなし術【メンズ編】
皆さん、こんにちは!
近年、メンズファッションの定番として不動の地位を築いたワイドパンツ。一歩間違えると野暮ったくなりがち…なんて思っていませんか?ご安心ください!今回は、2025年の「今」主流のワイドパンツと、見るだけで垢抜ける着こなしの秘訣を徹底解説します。
1. 【結論】2025年主流のワイドパンツは「〇〇」だ!
今年のワイドパンツは、ズバリ「ストレートシルエットの落ち感素材」がキーワードです。
一昔前の極太シルエットではなく、裾に向かってストンと落ちるような、ややゆとりのあるストレート型が主流。素材は、ドレープ性のあるポリエステル、リネン混、ウールライクな生地など、動くたびにしなやかに揺れる「落ち感」のあるものが圧倒的に人気です。
色は、定番のブラック、ネイビー、グレーに加え、カーキやベージュ、ブラウンといったアースカラーや、ダークトーンのチェック柄も注目されています。
2. なぜ「ストレートシルエットの落ち感素材」が主流なのか?
その理由は、ずばり「大人っぽさ」と「リラックス感」の両立にあります。
• 大人っぽさ: 脚のラインを拾いすぎず、程よいゆとりが生まれるため、カジュアルになりすぎず上品な印象を与えます。特に丈は、靴の甲に軽く触れるか触れないか程度の「ノークッション」が推奨され、足元をすっきりと見せることが、洗練された大人感を演出します。
• リラックス感: ウエスト周りにはタックが入ったものが多く、穿き心地は抜群。ストレスフリーながらもだらしなく見えないのが、現代のニーズにマッチしています。
3. 今すぐ実践!ワイドパンツ「垢抜け」着こなし術
主流のワイドパンツを手に入れたら、次は着こなし方です。
• トップスは「コンパクトorショート丈」でバランスを:
ワイドパンツにオーバーサイズのトップスを合わせると全体がだらしない印象になりがちです。トップスはジャストサイズ、または着丈が短めのボックスシルエットを選ぶことで、脚長効果とメリハリが生まれます。
• 足元は「きれいめシューズ」で引き締め:
スニーカーも良いですが、今年はレザーシューズ(ローファー、ダービーシューズなど)や、ミニマルなデザインのブーツで足元を引き締めると、大人っぽさが格段にアップします。ソックスの色や素材も抜かりなく。
• 素材感の「統一or対比」を意識:
例えば、光沢のある落ち感素材のワイドパンツには、ざっくりしたニットやスエード素材のブルゾンなど、異なる素材感を組み合わせることで、奥行きのあるコーディネートが完成します。
まとめ
2025年のワイドパンツは、「ストレートシルエットの落ち感素材」がキーワード。選び方と着こなしのコツを押さえれば、あなたのファッションがグッと今っぽく、そして大人っぽくアップデートされます。ぜひこのトレンドを取り入れて、新しい自分を発見してください!
それでは、また次のブログでお会いしましょう!
今年のファッションの流行を短く
こんにちは
2025年メンズトレンドは「クラシック&素材感」
今のメンズファッションは、「クラシック」な要素と「素材感」の対比がポイント!
シルエットは引き続きワイドパンツが主役ですが、トップスはショート丈のアウターやボックスシルエットでバランスを取るのが気分。特にレザージャケットやスエードなどの素材で、タフさと上品さを両立するのが旬です。
また、Vネックニットやチェック柄といったトラディショナルなアイテムを、ダークカラーやアースカラーでシックに着こなすのが今年流。足元はローファーなどきれいめを選ぶとグッと洗練されますよ!
細身のパンツを履きたい!
こんにちは
今年の秋冬は「細身」の波が再来していますね!ワイドシルエットの全盛期を経て、プラダやブルーマーブルといったブランドがコレクションでスキニーを取り入れ、その流れは加速しています。
細身のパンツが愛される背景には、ファッションの反復する歴史が深く関わっています。スキニーパンツの原型は、1950年代のアメリカ、ロカビリー文化と共に登場しました。これは、当時の保守的な服装への若者の反骨精神と自由の象徴でした。
そして、ブームの再燃を決定づけたのは2000年代初頭。ディオール・オムの伝説的なデザイナー、エディ・スリマン氏が生み出したロックでミニマムなスタイルです。このタイトなシルエットが世界中のセレブリティやロンドンのストリートを席巻し、「細い=オシャレ」という価値観を一気に確立しました。
かつて反体制のシンボルだった細身のパンツは、今や洗練された都会的なスタイルを表現する定番アイテムとして進化。ゆったりとしたトップスやオーバーサイズのアウターと組み合わせることで、全身のバランスをシャープに引き締める「調整役」としての魅力が再認識されているのです。
ファッションは常に振り子のように揺れ動きます。ワイドから細身へ。この歴史を理解すれば、今年のスキニー復活もより面白く、深く着こなせるはずですよ!
ワイドパンツからスキニーになるって・・・
こんにちは
今はもう主流になっているワイドパンツですが、コレクションなどを見るとスキニーパンツも増えてきました。
僕もスキニーパンツは履きたいけどもう抵抗がありすぎて恐怖です。
10代のときは黒スキニー、黒スキニーの時代だったのに恐ろしい
時代はコロナから進んでリモートも増えてきて、体型も少しずつ変わっていきます。
あのときの時代にはもう戻れない、だけどスキニーを履きたい!!!
